割り勘するにはPaymo(ペイモ)。使用してみたらかなり便利だった。

飲み会やイベントなど友人と割り勘して支払う機会って多いですよね。「わりかんを思い出に」でネット状やCMでも注目を集めているワリカンアプリの「Paymo(ペイモ)」。

アプリはきわめてシンプルで割り勘が簡単にできるアプリのPaymo(ペイモ)を使ってみたら予想以上に便利だったので紹介したいと思います。

割り勘アプリのPaymo(ペイモ)とは?

Paymo(ペイモ)は、スマホアプリで簡単に割り勘ができるアプリです。

友達との飲み会やカラオケ、ランチやパーティなどみんなが集まるシーンでの面倒な割り勘を簡単にしてくれたのがPaymoです。

Paymoの使い方は至ってシンプルで、VISA、MasterCardのクレジットカード、プリペイドカードでPaymoに金額をチャージしておきます。銀行振込のみ対応のアプリも多い中、クレジットカードでチャージできるのは便利です。

飲み会などの友人との割り勘する場面で、請求書や領収書を写真で撮影。金額に合わせて一人あたりの金額を割り出し、あとは友達に送るだけで割り勘をすることができます。

支払う側は、〇〇さんから請求リクエストがありますと送られてくるのでアプリ上で支払いをするだけです。残高があれば残高から支払うことができて、なければそのままクレジットカードで決済をすることができます。

手間なしで割り勘ができるので、幹事の人も支払う側の人もラクラク決済ができるアプリです。

幹事の人は、割り勘で回収した金額は、別の機会の支払いの際に利用することもできるし、銀行振込で引き出すことも可能。引き出し時には200円の手数料がかかりますが便利だし、4〜5営業日には振り込まれるので気にならない額です。

PR動画もシュールで良い感じです。

Paymo(ペイモ)の使い方

わりかんアプリ-ペイモ(paymo)クレカとレシートで割り勘

わりかんアプリ-ペイモ(paymo)クレカとレシートで割り勘
開発元:AnyPay, Inc.
無料
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Paymo(ペイモ)の利用はアプリをダウンロードします。

いまなら期間限定で、招待コードを入力すると500円分のポイントを獲得できます。

招待コード:PCUWTHP

アプリをダウンロードしたら、メールアドレスかFacebook連携でアカウントを作成します。Facebookで登録しておけば、Facebookの友達でPaymoを利用している友人が表示されるので、割り勘もかなり便利になります。

あとは、氏名などの必要事項を入力するだけなので登録も1分程度で完了します。

Paymo(ペイモ)の使い方

Paymoの利用はシンプルで、請求するボタンから領収書を写真で撮影して、割り勘する友達を検索して設定するだけ。もし、Paymoを利用していない友人がいれば、LINEやQRコードで招待もその場でできます。

支払いは、Paymo上で送られてくるので、「〇〇さんから請求リクエストがあります。」と表示されるので、ポイントや残高があればそこから支払いをして、なければクレジットカードですぐに決済することができます。

支払手数料はまだ無料のままで変更されていないのでラクラク割り勘ができて、便利なアプリです。


幹事などをやる際などは、Paymoを使うことで割り勘に手間取ることもないのでかなり便利です。

こういうアプリがどんどん発達していくことでキャッシュレス化が進んでいくのは楽しみなことです。かなり便利なのできになる方は是非!

わりかんアプリ-ペイモ(paymo)クレカとレシートで割り勘

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開発元:AnyPay, Inc.
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